君が生きた証

順風満帆に仕事をしてきた主人公が その息子が銃乱射事件に巻き込まれて

ルーザーとなり 泣け犬人生を送っていたが 元妻が持ってきた物から 死んだ息子が作曲した曲を発見して 。。。

作品と人格は関係ないと思ってきたが 個人手的にも最近のジャニーズやら山下達郎で 心揺らいでいる。

作品は 発表された的には 作り手から離れて 独立した存在とは思うが

そこら編は この作品のラスト どう思うかかな?

マイ・ニューヨーク・ダイアリー

詩人を目指す主人公が ニューヨークのエージェンシーの元で仕事をする

そのエージェンシーは J・D・サリンジャーの担当で

彼女はエージェンシーの元で 色々な作品で出会うことで

作家への道へ決意していく。

この作品の肝は 「ハプワース16,1924年」の アメリカでの

出版のトラブルを知ることができるという サリンジャー好きには

たまらない作品である。僕も大好き

「ハプワース」を読み返しているところ

男運は悪そな主人公で 面倒な女ぽい

チケット ・トウ・パラダイス

離婚していた 元夫婦が 娘が バリ島で結婚式をすることとなり

バリ島に行くことになる

そのバリ島で 二人は 自分たちと向き合う事により

真実の愛について考え始める。

といった 東南アジア大好き映画

別に何処に行こうが いつ行こうが 自分に向き合えるよ

こういう パラダイス絶賛映画 大嫌い!!