BAD LANDS

特殊詐欺をしている主人公が 弟が引き起こしたトラブルから

引き起こされたトラブルを 軽快なフットワークと知恵で乗り切る

ノワールサスペンス

邦画のわりには 面白かったけど オレオレ詐欺っt 単価安くて

合わないよなと思う コスパ悪すぎ

君が生きた証

順風満帆に仕事をしてきた主人公が その息子が銃乱射事件に巻き込まれて

ルーザーとなり 泣け犬人生を送っていたが 元妻が持ってきた物から 死んだ息子が作曲した曲を発見して 。。。

作品と人格は関係ないと思ってきたが 個人手的にも最近のジャニーズやら山下達郎で 心揺らいでいる。

作品は 発表された的には 作り手から離れて 独立した存在とは思うが

そこら編は この作品のラスト どう思うかかな?

マイ・ニューヨーク・ダイアリー

詩人を目指す主人公が ニューヨークのエージェンシーの元で仕事をする

そのエージェンシーは J・D・サリンジャーの担当で

彼女はエージェンシーの元で 色々な作品で出会うことで

作家への道へ決意していく。

この作品の肝は 「ハプワース16,1924年」の アメリカでの

出版のトラブルを知ることができるという サリンジャー好きには

たまらない作品である。僕も大好き

「ハプワース」を読み返しているところ

男運は悪そな主人公で 面倒な女ぽい